2月28日ついに"Caocao"の正体が遂に明らかになった!!
実は持田香織(Every Little Thing)×田島貴男(オリジナル・ラヴ)のユニット!Caocaoは、持田“かお”りと、田島た“かお”2人の名前が由来だそうです♪70年代後半の中学校を舞台にした映画「おっぱいバレー」の羽住英一郎監督が「映画のために、持田に『個人授業』を歌ってほしい」とオファー。持田が「カバーなので、何か違った形でできたら」と、以前から尊敬していた田島に依頼。田島も快諾した。(シネマ報知より)
はやくCaocao「個人授業」のPVが観た〜い!
タイトル 個人授業(初回限定盤)(DVD付)
アーティスト Caocao
レーベル avex trax
価格 1500円(税抜)
発売日 2009-04-08
公式サイト(avexnet.or.jp/caocao)で楽曲試聴もスタートしています。
○ストーリー
出版社で働くしっかり者の翔子(木村多江)と、ひょうひょうとして転職ばかりしているカナオ(リリー・フランキー)は、どこにでもいるような夫婦。翔子は、新しく法廷画家の仕事をはじめたカナオとの先行きに不安を感じながらも、小さな命を宿した喜びを感じていた。しかし、不幸にも初めての子供を亡くしてしまい、その悲しみから翔子は少しずつ心を病み、ついには仕事も辞めてしまう。カナオは、そんな翔子をやさしく見守り、全身で彼女を受け止め、2人の生活は少しずつ平穏を取り戻していく。 (ぐるりのことホームページより)
○キャスト・スタッフ
木村多江 リリー・フランキー
倍賞美津子 ・ 寺島 進 安藤玉恵 八嶋智人 寺田 農 ・ 柄本 明
木村祐一 斎藤洋介 温水洋一 峯村リエ 山中 崇 加瀬 亮 光石 研
田辺誠一 横山めぐみ 片岡礼子 新井浩文
原作・脚本・編集・監督:橋口亮輔
主題歌: Akeboshiの代表曲を完全網羅したコンプリートセレクションアルバム!Roundabout(初回生産限定盤)(DVD付)
映画はもちろん良かったし、あわせてAkeboshi(明星嘉男)のファンになりました♪
Akeboshi - Peruna (歌詞)
作詞:Akeboshi・Bun Once
作曲:Akeboshi
ネジの切れたbaby toyわめきながら歩いてく
誰もいない観覧車、ひどい音をたてながら
ばかでかい月の光が路上まではみだしてる
また今日をしくじったとしか思えない、はじまり
埋め立てられた池の上を飛び続ける鳥の群れは
戻る場所のない空で戻ることのない空で何を
思ってる?
ずっと見捨てないよ、
奪い合うのに慣れ過ぎた世界に生きていても
エンジンの焼ける匂い、アスファルトに映る影
死ぬこのと意味なんか、考えたこともない
フェンスに絡みついて、風に揺れるヌードトランプ
明日には忘れてしまうだろう、1日を乗り捨てて
切り倒された街の木が、空に伸びていくよ
教えて、人は今、何をすればいい?
君を離さないよ、
信じあうには浅すぎる時代に生きていても
やがて朝の光が街を走らせる
まぶしい海に浮かぶ僕はクラゲになる
なれ合いのやさしさや、気分だけの絶望を
拒否する力を持ち続けたいよ
ねえ、いったい、僕らは何を探してるの?
本心(ほんね)を探り合うことから逃げて
からっぽな体をベットに投げ出して
浮力のついた夢を何度も撃ち落とし
僕らは愛を探している
sonymusic公式サイト:Akeboshi はこちらです
ぐるりのこと のホームページはこちらです
第32回 山路ふみ子映画賞受賞
第33回 報知映画賞 最優秀監督賞受賞(橋口亮輔)
第32回 日本アカデミー賞主演女優賞受賞(木村多江)
第51回 ブルーリボン賞主演女優賞(木村多江)、新人賞(リリー・フランキー)受賞
ベルリン映画祭パノラマ部門正式招待作品
第63回 毎日映画コンクール脚本賞&日本映画優秀賞受賞
めちゃくちゃ観た〜い!映画「S R サイタマノラッパー」
田舎町の青年たちの姿をヒップホップ音楽にのせてシニカルかつ温かく描いた青春映画。全編ほぼ1シーン1カットの撮影、多彩ななアーティストによるオリジナルヒップホップトラック、随所にインサートされる斬新なラップなど、映像・音においても新境地を開拓している。
脚本/監督は『OBSESSION』(02)、『SEVEN DRIVES』(03)がゆうばりファンタスティック映画祭で2年連続入選、2006年には初の長編映画『JAPONICA VIRUS』が全国公開されて注目を集めた入江悠。
主演には駒木根隆介を抜擢、ヒロインに人気絶好調アイドルのみひろ、共演に杉山彦々(『死神の精度SWEETRAIN』『パンドラの匣』)、水澤伸吾、奥野瑛太、益成竜也など今後が期待される若手俳優が顔を揃え、更には謎のラッパーT.K.Dや釣り師ラッパーTECといった大胆なアーティスト陣が脇を固めている。
音楽は岩崎太整が担当。近年まれにみるオリジナリティに溢れたヒップホップ音楽が切なく温かい映画の世界を彩り、世界的なスケール感・美しい透明感を実現している。また今までのヒップホップの常識を覆す強烈な批評性を込めた歌詞は、爆笑とともに強烈なインパクトを聴くものに残す。 (映画「SR サイタマノラッパー」公式サイトより)
池袋シネマロサにて
2009年3月14日(土)から3月27日(金)まで2週間限定レイトショー!!
「SHO-GUNG」が映画「S R サイタマノラッパー」のために書き下ろしたテーマソング 。映画限定PVフルバージョン。2009年3月公開予定 !
2月18日に記念すべき10枚目のシングル『桜』をリリースしたFUNKY MONKEY BABYS!チュートリアルの徳井さんをジャケット写真に起用、もちろんPV プロモーションビデオにも登場!
■日本テレビ系「横浜国際女子駅伝FINAL」イメージソング
■日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」3月オープニングテーマ
■第一興商「DAM★とも」CMソング
3月4日には3rdアルバム『ファンキーモンキーベイビーズ3』もリリース!初回限定版にはデビューシングルから最新シングルまでのビデオクリップを完全収録しているとのこと!もう予約しましたよ♪ファンキーモンキーベイビーズ3(初回限定盤)(DVD付)
FUNKY MONKEY BABYS - 桜
FUNKY MONKEY BABYS - 桜
※ありがとうの涙が今 この胸にあふれてるよ
ずっとずっと 君を守りたい
桜が降る 桜が降る あたらしい僕らの上に
ずっとずっと 手をつないで歩いて行こう
いつまでも、、、※
今 初めて 打ち明けるよ 僕の本当の気持ちを
大好きな君にだけ 偽りの無いこの気持ちを
ずっと苦しかった 誰にも見せなかった
胸の奥の方にたまった涙 君となら流せる気がした
これから先 僕と君が 歩いていくこの道には
嬉しい事 悲しい事 いろいろあると思う
だけどもう一人じゃない 僕がずっと守るから
そんな強さをくれたのは 全部君なんだ
(※繰り返し)
二人で見る何回目の桜だろう? また来年再来年も見たいよ
今までこれからも明日からも 共に築きあげていく未来を
柔らかく吹いた春の風が そっと君の髪をなびかせた
その笑顔が愛おしい ずっと僕のそばにいてほしい
もともと一人だけの夢だったはずが 君の夢も重なって
それを叶えるために君を守りぬく事が 今の夢になって
たまにはケンカをすることもあるだろう でも一つ一つ乗り越えて
ただ君を幸せにする事が 今の僕も全て
(※繰り返し)
流される日々の中 見失いそうだけど
ふと君を見たら 何気ない笑顔で
そんな小さな幸せ ずっと忘れないから
君と出会い 君と笑い つないだ手のひらの中で
そっとそっと暖めた想いが
冬を越えて歩き出した 僕らのこの道の上に
ずっとずっと 桜が降る
ありがとうの涙が今 この胸にあふれてるよ
ずっとずっと 君を守りたい
桜が降る 桜が降る あたらしい僕らの上
ずっとずっとずっと 手をつないで歩いて行こう
いつまでも、、、
幸せになれる!
大ヒット上映中の『マンマ・ミーア!』からメリル・ストリープが歌って踊る♪ 「ダンシング・クイーン」のシーンです。
おもわず笑顔になって最後は拍手したくなります!
一緒に口ずさんでしまいませんか?
このシーンをみたら映画館に足を運びたくなるはずです♪









