メロ☆ライド「ココニアル」
2009'10.31 (Sat)
「メロライド」 は西東京「国分寺」を愛してやまない"地元派バンド" 「ココニアル」は映画「大洗にも星はふるなり」の主題歌です♪
「同じ仲間と同じ場所でいつまでも一緒にいたい」と願い、イントロから<君の笑い声と涙 繋いだ手の温もりが全部ここにはある>と歌い上げる。地元に何もなくてつまらないと、地方在住の若者なら誰もが一度は思ってしまう。だけど、そんな日々こそが自分にとって大切な場所だったことに、みんなが大人になって気付くものだ。彼らが「ココニアル」で伝えたい想いは、誰だって持ってる自分の故郷にある。
『大洗にも星は降るなり』のストーリー
もうすぐクリスマスというある日、自信過剰の勘違い男・杉本(山田孝之)のもとに、夏のバイト仲間の憧れだったマドンナ・江里子(戸田絵梨香)から、「あの海の家で会いたい」という手紙が舞い込む。誘いに乗って海の家に行ってみると、そこには同じ手紙を受け取ったサメマニア(山本裕典)や天然ボケ(白石隼也)、ハイテンションなおバカ(小柳友)など個性的な男たち5人が集まっていた。杉本を加えた6人の男たちは「自分こそは本命」と信じ込み、熾烈なアピール合戦を始める。そこに弁護士・関口 (安田顕) が現れ、事態を収拾しようとするが、関口もまた江里子への恋心に気付いてしまい…。
コメント
(^_^)
bluetear さんへ
そう思うなぁ〜
心の想いをそのままだね!!






私はあまりこういうヒップホップ系を好まなくて普段聴かないんですが、
誰かからコレいいよ、って言われると聴いてみます。
ヒップホップ系の歌は、心の想いをそのままメロディーに乗せるから、字余りがあっても平気なので、聞いている人には
手紙を読んで貰ってるように心の中まで言葉がストレートに入ってきます♪
こういう音楽を好む人には、その手紙の感じ、ラブレターを貰ったように感じるその気持ちが魅力なのかもしれませんね。
だからストレートに気持ちが入ってきて、いいな〜って感じるんでしょうね(^^♪